3クール目 その2(パクリ⑧+ゾメタ⑥)と、不気味な腰痛。

3クール目の第2回目をやってきました。

今回はパクリタキセルとゾメタ。

 

 

 

治療については、とくに問題なく終了なのですが・・・

 

先週末から少し痛むんですよ。腰が・・・

先生に症状を伝えましたが、今回はいつもの担当の先生じゃなかったので、「症状は伝えておきますので、とりあえずまた来週、今後の検査を相談してください。」的に終了。

 

うーん・・・

なんだか悲しい。

 

(先生の対応じゃなくて、腰痛が。)

 

腫瘍マーカーも順調に下がってきてたので、やっぱりそれは嬉しいことで、つらくても前向きになれる材料だったのですが、この腰痛は・・・

場所も、痛みの感じも、転移がわかった時に似てる。

というか、思い出さずにはいられないくらい同じ・・・

 

そりゃあね、放射線治療終わってまだ1カ月ちょいだし、抗がん剤治療中だし、「治った」とは言えない状況だけど・・・

しばらく痛みなんか全然なかったのに、なんでこんなにジワジワ出てくるのかなぁ・・・

 

がん細胞たちの勢いの方が強いのかな・・・と考えずにいられない。

一時的におとなしくなってただけで、良くなってはなかったのかな・・・

 

と、暗くなるようなことばかり考えてしまいます。

 

考えれば考えるほど暗く悲しくなるので、なんとか「考えててもしょうがない!」と気持ちを切り替えています。

暗くなってばかりじゃ、良くなるものも良くならない気がするもんね。







2 件のコメント

  • 直ちにタウリンとビタミンDを。
    最新の研究で、殆どの悪性腫瘍は、ヒューマンパピローマウイルスの感染とアスベスト±重金属の汚染の合併と分かりました。治療はいたって簡単です。平均適量は、ビタミンD400単位x3~4/日とタウリン180㎎x3~4/日です。全身のウイルスやアスベストが尿中に排泄されます。癌を強力に抑える事が出来、且つ、うまくいけば治るのです。近くの薬局で買えない場合は、ネットや又は海外から個人輸入できます。タウリンはリポビタンDなどにも入っている安全なものです。ビタミンDは骨・カルシウム代謝のみでなく、脳細胞を元気にして、その再生と更に新生をも助けます。つまり健康人でも飲めますし、それなりに集中力がつき、頭が働くという事です。両者とも強力な、そして副作用の殆どない、抗がん/抗ウイルス作用が見つかっています。又化学療法の副作用の軽減も報告されています。細胞を根っこから元気にするために、全ての疾患に効果が期待されます。健康と思っている人でも効果があります。是非私のブログを参考にする事ををお勧めします。➡ http://blog.goo.ne.jp/nobuokohama 。
    これらは必須栄養素であり、非常に簡単に安価で、誰でも何処でもできますから安心です。ご参考まで。 DRNO

    • DRNOさん
      コメントありがとうございます。
      ビタミンDによるがん予防については聞いたことがあるので、ちょっと調べてみようと思います。

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